【キャンプ道具】最初に揃えたい初心者におすすめの焚火道具10選!

更新日:2022/01/03

人気キャンプ系ユーチューバー「伊豆のぬし釣り」の動画です。
動画で紹介されている道具を紹介します。

1、焚き火台

💡ポイント
・焚火台は必ず用意しましょう
・コンパクトで軽いのでソロキャンプ向き
・バックパックに簡単に入れられる

2、焚火台

  • コンパクトに持ち運べて、使用時は焚火の高カロリーにも負けないスペック
  • 焚火調理用にグリルブリッジを用意
  • シーンや人数に応じて対応できるように、3サイズ展開になっています
  • オプション等も一緒に収納できる専用収納ケース
  • 強靭なステンレス素材

3、斧

  • 砥石での定期的なメンテナンスを推奨します
  • サイズ:38cm
  • 質量:0.5kg
  • 手製鍛造・ヒッコリー
  • ハンドルタイプ:弓なり
  • 皮のエッジカバー付き
💡ポイント
・ホームセンターの薪は太いので斧は必要
・薪割りは楽しい
・木材のクラフトもできて楽しい

4、ナイフ

  • ブレード素材:カーボンスチール ハンドル素材:ラバー
  • 刃体の長さ:約10.4cm 全長:約22.4cm 刃厚:約3.2mm 重量:約101g(ナイフのみの重量)
  • 付属品:プラスチックシース 生産国:スウェーデン
  • ※正当な理由なくこの商品を携帯することは法令により禁止されております。
  • ※18歳未満の方はこの商品を購入しないようお願いします。
  • 全長:230mm 刃長:107mm 刃厚:5.5mm
  • 重量:209g
  • ハンドル:ブラックキャンパスマイカルタ
  • レザーシース、オリジナルステッカー付属(ステッカーが入っていなかった場合はすぐに発送させていただきますので販売者にお知らせください。)
  • ジンプドスパイン付きのフィールドモデルではありませんのでご了承お願いします。
💡ポイント
・バトニングに使う
・フェザースティックを作るのにも使う

5、火口

  • 素材:麻の繊維
  • 内容量:約10グラム
💡ポイント
・最初に着火させるために使うもの
・あると確実

6、メタルマッチ

  • サイズ : ロッド/約60×9.5mm・重量 : 約55g
  • ファイヤーコードのカラーはランダムのカラーになります。カラーはお選びいただけません。
💡ポイント
・普段使わない道具で火を付けるのは楽しい

7、火吹き棒

💡ポイント
・火力コントロールが簡単になる
・小さいので持ち歩きも楽

8、炭ばさみ

  • メーカー:TEOGONIA/テオゴニア
  • 総重量:390g / サイズ:全長420mm
  • 【素材】 本体:スチール / グリップ:ローズウッド
💡ポイント
・薪や炭の追加がやりやすくなる
・頑丈で曲がらない

9、フライパン

  • ※「たき火フライパン」は2018年1月下旬より留め穴が2つになり、より強固に固定できるようになりました。
  • 【セット内容・スペック】 ・ブッシュクラフト たき火フライパン ・リネン製収納ケース ・アンティーク調ヒートンねじ×2
  • 直径 約225mm 深さ 約18mm 取っ手差し込み径 約24mm 釘穴径 約8mm&5mm 重量 505g
  • 梱包サイズ:3.5cm×25.5cm×24.0cm

10、カンティーン

  • 内容:ステンレススカンティーン×1、カップ×1、 ボトルストーブ、リッド(フタ)×1、収納バッグ×1
  • 素材:ステンレススチール(SUS304)  生産国:中国
  • カンティーン(1150ml):約20.5×13×7.5cm 重量 約320g
  • カップ(740ml):約11×13.5×9cm 重量 約240g、 ストーブ:約8×13×8cm 重量 約120g
  • ※輸入品の為、多少の傷や凹みは良品として取り扱っております。予めご了承ください。

11、クッカーセット

  • セット内容:クッカーL/φ148×75mm・1000ml、 クッカーS/φ128×69mm・780ml、 フタL/φ157×33mm・500ml、 フタS/φ137×30mm・350ml、メッシュケース付
  • 材質:本体/アルミアルマイト加工、ハンドル/ステンレススチール
  • 収納サイズ:直径155×100mm
  • 重量:485g
  • 食器としても使いやすい、アルミ素材の浅型クッカー

12、火消し壺

  • 総重量:(約)1.5kg
  • サイズ:(約)17×21.8cm 内寸:(約)13.5×16.5cm
  • 収納サイズ:(約)17.5×17.5×22cm
  • 主素材:アルミ
  • ファミリーサイズのポータブルタイプ。
  • 消火に時間がかかる炭も、蓋を閉めておけば早く消せます。
  • そのまま持ち帰れば次回また使える。
  • 水を使わず綺麗にグリルをお掃除できる。
  • 新工法で美しいシルエットを実現。

13、手袋

💡ポイント
・手袋は必ず買いましょう

コメント

最初に揃えるならセットのやつが良いですよね。
それから付け足しとして単品で買いたいところです。

以上、【キャンプ道具】最初に揃えたい初心者におすすめの焚火道具10選!でした。

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