プロ道具まとめ

【キャンプ道具】焚火・火おこしにあった方が良いもの9選

更新日:2022/01/03

人気キャンプ系ユーチューバー「伊豆のぬし釣り」の動画です。
動画で紹介されている道具を紹介します。

1、焚火台

  • コンパクトに持ち運べて、使用時は焚火の高カロリーにも負けないスペック
  • 焚火調理用にグリルブリッジを用意
  • シーンや人数に応じて対応できるように、3サイズ展開になっています
  • オプション等も一緒に収納できる専用収納ケース
  • 強靭なステンレス素材

2、スパッタシート

  • ⭐作業温度は700度、瞬間使用温度はなんと1500度と耐熱・耐火に特化したスパッタシートです。
  • ⭐溶接時のノロ・火花に対して、優れた耐火性・耐熱性・断熱性を発揮します。触れると柔らかいですが、ガラス繊維を含んでいるため皮膚に刺激を伴う可能性があります。溶接火花養生シート、防火シート、耐炎カバー類としてご使用いただけます。
  • ⭐たき火・コンロ・ストーブ類・煙突の周りなどにもお使いいただけます。 不燃シート用生地、耐熱シート用生地、防炎シート用生地、焚火、お仏壇のろうそくや線香、タバコなど火の元の心配な所で活躍します。
  • ⭐たき火・コンロ・ストーブ類・煙突の周りなどにもお使いいただけます。 不燃シート用生地、耐熱シート用生地、防炎シート用生地、焚火、お仏壇のろうそくや線香、タバコなど火の元の心配な所で活躍します。
  • ⭐日本・中国にて検品を行っていますが、稀に汚れや欠損がある商品がお手元に届く可能性があります。ただちにご返金にて対応させていただきます。問い合わせフォームよりお知らせください。
💡ポイント
・地面の芝生などを守るために必須
・性能も良く、使いやすくおすすめ

3、着火剤

  • ■数量:18本入り
  • ■材質:木材繊維質・灯油
  • ■使用方法:木炭・練炭・豆炭等にの下に本品を1~2
  • 本、石油・オイルコークス等には2~3本
  • 程度置いて着火します。
💡ポイント
・定番中の定番の着火剤
・裏切らない火力

4、固形燃料

  • 国内シェア「No.1」の固形燃料 こちらは、お買い求めやすい「小分けタイプの小袋販売」です。
  • 固形燃料の定番の品 ニューカエンエース
  • 安定した火力を保ちます。他のメーカー品とは質が違います。
  • 【燃焼時間目安】 (10g)/13分-17.5分 (15g)/14.5分-19分 (20g)/16分-22.5分 ※あくまで参考目安のお時間となります。
  • (25g)/18.5分-25分 (30g)/18.5分-26分 (35g)/19分-26.5分 (40g)/19.5分-26.5分  ※あくまで参考目安のお時間となります。
💡ポイント
・固形燃料でも火おこしは簡単でおすすめ

5、耐火手袋

  • 焚き火専用のTAKIBI GLOVE ダッチオーブンなど熱い物にも対応し、これ1つで焚き火からクッキングまで使用できます。※こちらのグローブは無料修理、有料修理ともに対象外になりますのでご了承ください。 表:牛革100% 裏側:綿60%、ポリエステル40% 中綿:綿50%、ポリエステル50% サイズ FREE(26cm)
💡ポイント
・耐火手袋は必須
・軍手等は危ないし、溶けてくっつく

6、炭ばさみ

  • メーカー:TEOGONIA/テオゴニア
  • 総重量:390g / サイズ:全長420mm
  • 【素材】 本体:スチール / グリップ:ローズウッド
💡ポイント
・カッコ良くて使いやすい
・がっちり掴める

7、焚き火テーブル

  • 水や熱に強いタフなレジャーテーブル。サイズ : (約)幅55×奥行30×高さ18cm。収納サイズ: (約)幅55×奥行30cm。重量(約):1.5 Kg。耐荷重:15kg。
  • 天板は熱いスキレットやケトルなどを直接置いてもびくともしないスチール(鉄)素材(耐熱温度400℃)。調理台としての直火利用可能です。
  • 収納時の厚みは2cm。コンパクトでスリムに保管できます。重量はわずか1.5kgです。
  • ツーリング、アウトドア、キャンプ、テント泊、バーベキュー(BBQ)、ピクニック、ソロキャンプ、焚火、ベランダキャンプ、運動会、花見等の場合にオススメします。
  • 「品質保証」ご購入日から、1年間の保証が付いています。初期不良対応期間は商品到着日から30日間です。初期不良対応期間内に、万一製品の不具合や部品不足などございましたら、無償にてお取替えをさせていただきます。必ず[出品者連絡]でお問合わせください。製品改良にともない予告なく仕様・外観などを変更させていただく場合があります。
  • 耐久性の高いキャンプファイヤーグリルで焚き火の上で調理するのに使えます
  • 高品質の溶接スチール製で、スチール製のメッシュグリルトップ付き
  • アウトドア用調理器具の加熱にご使用ください(食材の直火グリル用ではありません)
  • 脚は外に開くので安定性が高く、折りたためるので持ち運びやすく、コンパクトに収納できます
  • 91cm x 46cm x 23cm, 2.8kg
💡ポイント
・薪や炭を地面に直接置くと湿気るので必須
・調理用としても、置き場としても使える

8、火消し壺

  • 総重量:(約)1.5kg
  • サイズ:(約)17×21.8cm 内寸:(約)13.5×16.5cm
  • 収納サイズ:(約)17.5×17.5×22cm
  • 主素材:アルミ
  • ファミリーサイズのポータブルタイプ。
  • 消火に時間がかかる炭も、蓋を閉めておけば早く消せます。
  • そのまま持ち帰れば次回また使える。
  • 水を使わず綺麗にグリルをお掃除できる。
  • 新工法で美しいシルエットを実現。
💡ポイント
・炭の処理で便利
・入れた炭は次回も使用できる

9、ガストーチ

  • 本体サイズ:幅3.8×奥行1.8×高さ11~18.5cm
  • 重量:52g
  • 直径:直径14mm
  • 炎温度:1300度
  • 炎サイズ:直径3×15mm炎形状:極細集中炎使用燃料:経済的なカセットガス、ライター用ガス連続使用時間:30秒以内
💡ポイント
・何が合っても確実に火を付けられる

10、ファイアースターター

  • サイズ:13.5×直径2.5cm
  • 重量:80g
💡ポイント
・とても楽しい

コメント

これだけ揃えておけばどんな状況でも着火が安定すると思います。
大きなこだわりが無いのであれば、常に揃えておきたいですね。

以上、【キャンプ道具】焚火・火おこしにあった方が良いもの9選でした。

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